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摩耶卑弥呼(まやひみこ) 熊本の当たる占い師・霊視カウンセラー 九州熊本

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熊本県熊本市南区南高江1丁目14-113

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北風と太陽HEADLINE

北風と太陽

(あらすじ)
旅人が歩いていました。北風と太陽が旅人の着ているコートをどちらが脱がせられるか勝負しようと言いました。

始めに北風が強い風を旅人に吹きつけました。
旅人は、コートが飛ばされそうになったので、しっかりとコートを抑えました。
今度は、太陽がニコニコ笑顔で、旅人を照らしました。
暖かくなって、旅人は自らコートを脱ぎました。



意味

コートは、人の心を表します。

「北風が強い風を旅人に吹きつけました。」
心を閉ざしているときは強い言葉や力ではどうにもできません。
余計に心を閉ざしてしまうばかりです。

「太陽がニコニコ笑顔で、旅人を照らしました。」
ニコニコ笑顔は、肩の力を抜いて優しくしてあげると相手は、気持ちが安らぎ心を開きます。

例)

・ご飯を作ってくれる、部屋を綺麗にしてくれる人がいる時
相手に「自分の為に毎日おいしいご飯や、部屋を綺麗にしてくれてありがとう。すごく助かっているよ。」と感謝の気持ちを伝えましょう。

・給料を家に入れてもらっている立場の人
相手に「毎日お仕事お疲れ様、私(家族)の為に頑張ってくれてありがとう
あなたの頑張りを見て救われます」と感謝の気持ちを伝えましょう。

用事を頼むときに「暇な時にして頂戴」は、禁句です。
忙しいときに、わざわざ時間を作らなければならないとなると、相手は、自分が忙しいことを理解してくれていないと思います。
「忙しい時に申し訳ないけど○○を頼んでもいいかな?」と聞き、相手が応じてくれたら「忙しい時にありがとう、すごく助かった」と感謝の気持ちを伝えましょう。


感謝は、相手を認めること。
して当たり前、してもらって当たり前は、驕り(おごり)になっている証拠。
常に謙虚になり相手を大事に思うことです。
お互いどんな形であろうときついわけだから、そのきつさを分かり合い認め合うことが大事です。
そこで、生活が成り立つのです。

このことができない人は、気持ちのすれ違い、喧嘩、揉め事、浮気、別れ、
反抗期、家庭崩壊、解雇、などが訪れます。

心をどう言葉にして表現するか。
心に無いことを言っても相手の心や魂には、伝わりません。


どうしても、悩みが解決しないようであれば、お気軽にご相談ください。
優しく丁寧にお答えします。

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